Roonee 247 Photograpy
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〒160-0004 東京都新宿区四谷4-11 みすずビル1F TEL/FAX 03-3341-8118
営業時間 12:00-19:00  最終日16:00閉館 / 月曜日休館



吉永マサユキ+森山大道写真による写真学校 resist
見学者随時募集中
写真集好評発売中!

ワークショップ

私たちは、写真ギャラリーが運営しているワークショップという切り口で他の写真教室にはないラインナップの講座を随時開講しています。

また、下記ワークショップ全て、お申込はこちらより承っております。

現在、参加者を募集しているのは下記ワークショップです。

  • カラープリントワークショップ

>>あと3名ご参加いただけます

暗室でカラープリントしませんか?
だんだん印画紙もなくなってきた昨今
せっかく撮ったフィルム、手焼きで残してみませんか?

初心者の方、やったことはあるけどおさらいしたい方が対象です
講師はカラーレンタルラボWORKSの伊藤さん
プロからアマチュアまでが使うラボWORKSでのご経験からのお話なども、
うかがえるのではないでしょうか?

実習は2回あります。1度目の「体験」から、一歩「前進」の手応えを感じてください。
また、このワークショップの中で制作したプリント1点をブックマットにセットしてお渡しいたします。

この機会をどうぞお見逃しなく!

内容:カラープリントの暗室実習 全二回

日程:2010年8月29日(日)10:00〜14:00
   2010年9月12日(日)10:00〜14:00 (全二回)

場所:レンタルカラーラボ WORKS

講師:伊藤成代氏(WORKS)

参加費:¥15,000-
   (ケミカル、印画紙10枚の材料費込み 印画紙10枚以上は実費です)

担当:小原、杉守

お申込は、ルーニィワークショップお申込フォームからお願いします
お申込フォーム

お問合せは、ルーニィまでお願いします

  • 写真の額装と展示ワークショップ 9月開講

ギャラリストとしての仕事の他にも、写真界の大御所から新進気鋭の若手作家まで「写真が分かっている」額装家としてご贔屓頂いているうちのオーナー、篠原。
毎回好評頂いていますが久々、9月にマッティングの講座開講します。

写真展を開くという際に、額装はただ「出来上がったプリントをセットする」程度に考えている人はいませんか?写真は撮影してプリントするまでで完成ではありません。イメージにあった見せ方を考えてマットの色を検討したり、イメージと余白のバランスを考えたりというのは、視覚効果の一部であり写真作家として自分で決めなければならない重要な要素がたくさんあります。

つまり、額装とは作品制作のプロセスの一部です。
きれいに額装するには、プリントの作り方も、最初からそのつもりでプリントを仕上げないと良い結果は生まれません。マッティングに適した印画紙や用紙の選択、紙に対しての余白の取り方など。。。
マッティングがうまい、というのは例えばマットカッターの抜き方がうまい、ということではなく、1枚の写真をどのようにラッピングするか、ということがうまい人のことです。たぶん、本の装丁を考える仕事をされている人に近いんじゃないか、と思っています。

14年間、写真家さんと一緒に作り上げてきた写真展のための額装のイロハを教えます。
ぜひこの機会に集まって下さい。

期日:2010年9月11日(土)13:00〜18:00頃
用意するもの :六切りくらいの写真1〜2枚(使用メディアは問いません)
参加費:5000円(材料代込み)自分で額装した作品はお持ち帰り頂けます。


講師:篠原俊之(ルーニィ・オーナーディレクター)

お申込はこちらの申込フォームよりお願いします。

  • 私の青空展2010 作品募集

私の青空展 2010年作品募集

恒例ですが、テーマは「青空」


ルーニィの壁いっぱいに空の写真を並べたいと思います。
空を見る、というのはその人の気分によって様々です。仕事の合間にふと窓の外に広がる空に目がいってしまう人もいれば、一日中ぼーっと空ばかり見ている人、場所も時間も様々です。モチーフは同じでもその人なりの関わり方の違いで、多様な表現が期待できるんじゃないでしょうか。
皆さんなりの空についての想い、付き合い方を写真で表現して参加してください。

ジャズのスタンダードナンバー「MY BLUE HEAVEN」にひっかけて「私の青空」展。楽しい力作お待ちしております。

参加要項

会期 2010年7月20日(火)〜7月25日(日)
会場:ルーニィ247フォトグラフィー メインスペース
会期中の関連行事
オーナーディレクター/篠原俊之による作品講評会。出品作品以外も見ます!
7月24日(土)16:00〜19:00頃まで 参加費無料 出品者以外の方は聴講のみとなります。

プロもアマチュアも関係なく、ご応募いただけ、審査はありません

参加費 スタンダードコース 1点7,000円(額付きでのご返却)
    バリューコース   1点4,000円(マットを付けてご返却)
 2点目より 1点につき500円オフ 最大5点までエントリー可能です。

作品提出期限 7月11日(日)午後4時までにルーニィに持参、又は宅配便でお送りください。

作品の額装、搬入作業、撤去などの作業は全てルーニィのスタッフの手で行います。
参加費には、返却の送料も含まれます。

展示するフレームは 12×15インチ(305×380mm)です。


四つ切り以下、インクジェットの場合はA4以下のプリントで参加出来ます。
マットに窓を複数あけて、ひとつのフレームに複数のイメージを見せることも出来ます。

スタンダードコースの方は、フレームの色が選べます。(黒、シルバー、木製白)

※ 作品を送る前にエントリーフォームより登録をお済ませください。

お問合せは、ルーニィまでおねがいします
<ルーニィ・247フォトグラフィー>
160-0004東京都新宿区四谷4-11 みすずビル1F
tel/fax 03-3341-8118  mosimosi@roonee.com

  • サイアノタイプワークショップ

梅雨も明けるでしょう7月25日(日)に、サイアノタイプワークショップを行います。
青い写真を、お日様の力で作りましょう
isoi-tpt
copy right : Rie Isoi

日時:2010年7月25日(日)10:00〜17:00頃

場所:ルーニィ集合 四谷ひろばコミュニティ2にて

講師:西村陽一郎氏

内容:古典印画法サイアノタイプの体験
   サイアノタイプの印画紙を作り、作品を制作(ネガ(OHP)、フォトグラムを半々くらいです)
   パソコンを使ったOHPでのネガ作りのデモンストレーション
   講評

参加費:¥8000(材料費込み)

申込み:ワークショップ参加フォームからお願いします

  • フォトグラム分科会 もう少し募集中!

「フォトグラム分科会」

モノクロワークショップから枝分かれした、フォトグラムに特化した講座です
「モノクロフォトグラム」と、フォトグラムの延長線として「サイアノタイプ」のクラスがあり、
2週間に一回、フォトグラムを楽しむ、あるいは深めることを目的としています

春です
今年こそ、暗室で自分の写真と向き合う習慣を初めてみませんか?
初心者の方から、経験者までご参加いただけます
写真家・西村陽一郎さんが、丁寧にご指導くださいます
写真家の仕事の一端も垣間見える貴重な機会です
どうぞ皆様、ご参加くださいませ

<<講師
西村陽一郎氏
(写真家。美学校写真講座、京都造形大学講師)

<<各回5名募集

<<スケジュール

2010年6月13日 日曜日 モノクロフォトグラム 10時〜15時(締切ました)

2010年6月27日 日曜日 サイアノタイプフォトグラム    10時〜15時 (お一人空きがでました)

<<参加費(材料費込み。現像液、印画紙などはこちらで用意します)

1回ずつの参加 ¥5250
4回通しでの参加¥18900(1回ずつの参加費の1割引になっております)通しでの受付は修了致しました

<<お申込
ワークショップお申込フォームよりお申込ください

1回ずつの方は「フォトグラム分科会○月○日」というご希望のお日にちをクリックしてください
(4月は5月の募集。5月は6月の募集をします。)
通しの方は「フォトグラム分科会 通し」を選択してください通しでの受講受付は修了致しました

  • 西村陽一郎のモノクロワークショップ 5月開講 あと2名募集

tulip15aフォトグラムをはじめとした銀塩印画紙を用いた独創的なモノクロ作品を数多く制作する西村陽一郎さんによるモノクロワークショップの受講生を募集します。
基本的に実習は全て写真家が制作に使用しているアトリエ=作家さんの制作の現場で行います。単なるハウツー以上に、写真の奥深い魅力を体験頂ける講座になると思います。

5月15日(土)フォトグラム制作
5月29日(土)フィルム現像
6月12日(土)コンタクト+プリント実習
6月26日(土)プリント実習+仕上げ
全て13〜18時頃の開講です。

会場:ルーニィ/光画社(西村陽一郎アトリエ)
どちらも四谷三丁目駅近くにあります。

定員 5名 先着順
受講料 20,000円+材料代4,000円

カメラ操作の初心者でも参加頂けます。

お申込はこちらの「お申込フォーム」よりお申込ください。

講師:西村陽一郎 (写真家:美学校、京都造形芸術大学通信科講師)
お申込は
ワークショップ申し込みフォームよりお願い致します。ikaros
写真:上 西村陽一郎「LIFE」 より
   下 西村陽一郎「IKAROS」 より

 あと2名で締切です

  • 吉永マサユキ+森山大道ワークショップ まもなく応募締切!

本気で写真に取り組みたい方へ、写真家の吉永マサユキと森山大道が主宰する写真塾のご案内です。 
resist20091
resist写真塾は、塾長・吉永マサユキ、特別講師・森山大道が自身の経験を後 進に伝え、作品制作を通じて直接的に交流しながら新しい才能や個性を応援し ていこうとする目的で設立された小さな学校です。 技術習得を目的とするの ではなく、やりたいことを明確にし、数多く実践することを通じて表現するス タミナをつけ、社会性のある写真作家を養成する事を目的とします。 

授業の成果として、授業終了後一人4ページずつ収録した写真集を出版し、そ の制作から流通までの流れも体験してもらうことになっています。授業では、 塾長の吉永、特別講師の森山の講義や作品講評の他、数多くのゲスト講師をお 迎えして、豊富な経験や現場での生の声を伺う機会を設けています。

授業の様子のビデオがご覧になれます。

全授業の記録
今年のゲスト講師は下記の通りです。 
沢渡朔(写真家) 柴田敏雄(写真家) 中野正貴(写真家) 原一男(映画監督) 
根本敬(特殊漫画家) 福のり子(インデペンデントキュレーター) 林建次(写真家)大嶋宏成(刺青ボクサー、元日本ライト級一位) 

参加にあたりましては、書類選考と面接を行っています。 
詳しくはレジストのホームページをご覧下さい。 
http://www.roonee.com/resist/index.html

  • 写真の額装と展示講座 2010年6月

ギャラリストとしての仕事の他にも、写真界の大御所から新進気鋭の若手作家まで「写真が分かっている」額装家としてご贔屓頂いているうちのオーナー、篠原。
毎回好評頂いていますが久々、6月にマッティングの講座開講します。

写真展を開くという際に、額装はただ「出来上がったプリントをセットする」程度に考えている人はいませんか?写真は撮影してプリントするまでで完成ではありません。イメージにあった見せ方を考えてマットの色を検討したり、イメージと余白のバランスを考えたりというのは、視覚効果の一部であり写真作家として自分で決めなければならない重要な要素がたくさんあります。

つまり、額装とは作品制作のプロセスの一部です。
きれいに額装するには、プリントの作り方も、最初からそのつもりでプリントを仕上げないと良い結果は生まれません。マッティングに適した印画紙や用紙の選択、紙に対しての余白の取り方など。。。
マッティングがうまい、というのは例えばマットカッターの抜き方がうまい、ということではなく、1枚の写真をどのようにラッピングするか、ということがうまい人のことです。たぶん、本の装丁を考える仕事をされている人に近いんじゃないか、と思っています。

14年間、写真家さんと一緒に作り上げてきた写真展のための額装のイロハを教えます。
ぜひこの機会に集まって下さい。

期日:2010年6月6日(日)13:00〜18:00頃
用意するもの :六切りくらいの写真1〜2枚(使用メディアは問いません)
参加費:5000円(材料代込み)自分で額装した作品はお持ち帰り頂けます。


講師:篠原俊之(ルーニィ・オーナーディレクター)

お申込はこちらの申込フォームよりお願いします。

  • 世界ピンホール写真デー・ワークショップ

4月の第四日曜日、世界ピンホール写真デー(WPPD)がやってきます。

今年は世界ピンホール写真デーが出来て、10周年の記念イヤー。

_wppd2009-1

今年も、日本のピンホール写真の第一人者、エドワード・レビンソン氏をお迎えしワークショップを開催します。_wppd2009-2

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「世界ピンホール写真デー・ワークショップ」概要

日時:2010年4月25日(日)10時〜18時頃まで

参加費:8,500円(材料費含む)

内容: カメラ制作(任意) 撮影〜現像〜講評会

会場、旧、四谷第四小学校跡地「四谷ひろば」地下「ランプ坂ギャラリー3」
   カメラ制作はルーニィの事務所スペースでも予定

講師 エドワード・レビンソン(写真家)
   授業は、日本語、英語どちらでも参加出来ます。

定員 15名 先着順 高校生以上可 お子様と一緒の参加も可


1、 当日の会場は、旧四谷第四小学校で行います。昭和10年築、戦災を免れたドイツ建築様式を取り入れたモダンなデザインで地域から親しまれている名建築です。古き良き四谷の面影を残す町のシンボルを撮影してみましょう。
2、 最もシンプルなカメラを実際に作ってみましょう!
ルーニィで用意した材料以外にも、当日お持ち頂いた材料でもカメラ作りをしていただけます
3、 自分だけのカメラで、いよいよ撮影です
4、 撮影から、ネガ制作、プリントまで一通り体験します。

zeroシリーズ、ピンホールブレンダー各種、ポラロイドピンホール等も自由にお使い頂けます。カメラ制作よりも作品制作に集中したい人は、自分のカメラ(紙ネガやその他の方法も)を持参頂いて参加も可能です。
プリント制作後、合評会を行います。お互いの写真を見てみると沢山の発見があります。

お申込はこちらよりお願いします

  • 東京ライカ実践講座

毎月1度、飯田鉄先生を囲んで開催している「東京ライカ実践講座」では、2010年4月よりの参加者を募集しております。

『ライカはコレクションするもよし、もちろん使うもよしです。本講座は、とりわけライカを存分に使いこなすことをテーマとして毎回様々なアプローチで授業を行っております。初期のライカから、最新のデジタルライカM8、M9まで、そしてこれも古いライカレンズから現行のライカレンズまで、80年近い歴史を持つ名機ライカの世界を遊んでいます。』

授業日 4月24日(土)14時から16時 (以降、毎月第四土曜日に開催します)
会場*四谷ひろば(旧四谷第四小学校)他

講師:飯田鉄(写真家)

定員 15名(継続受講も可能)

内容:ライカに関する講義と、受講生の写真講評
   撮影会や、暗室体験実習なども開催します。
    2年に一度程度、写真展を開催しています。

受講料:半年分一括払い 24,000円
    教室外での授業の場合、諸経費(暗室等の使用料、材料代、モデル代他)
その都度実費負担です。

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お申込みの流れ

専用の申込フォームに必要事項を記入の上、送信ください。
折り返しルーニィより、内容確認のメールをお送りいたします。
参加費を指定口座までお振込頂きます。

※ 確認メール到着後7日以内に入金頂けない場合は一旦キャンセル扱いとなります。

※ 原則としてお振込後のキャンセルの場合、払い戻しは致しておりません。

授業準備が整い次第、メールにて当日のスケジュール、持参物等の授業連絡をします。
講師スケジュールの都合等、変更事項が出た場合は、速やかにメールでお知らせします。
授業当日、会場でお待ちしております。
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