篠原俊之
1972年東京生まれ 大阪芸術大学写真学科卒業
在学中より展覧会を中心に作品発表を行う。
1995年より赤坂・東京写真文化館の設立に参加、2004年の閉館までディレクターを担当。
エドワード・ウェストン、アンセル・アダムス、杵島隆、ウェイン・ミラー展などの巨匠級の作家から
国内外で活動する新人の作家の発掘まで幅広いジャンルで写真展をコーディネートする。
2005年より ルーニィ・247フォトグラフィーを設立し現在に至る。
現在(社)日本写真協会会員
バンタンデザイン研究所講師(卒業制作担当)
京都造形芸術大学通信教育部 非常勤講師
執筆:
カメラ情報社 「フォトステージ」連載/写真のつぼ 1998〜2005年
マーブルトロン 「モダン古書案内」(共著)
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ルーニィ・247フォトグラフィー