
額の破損について
ご利用中に額の落下その他物理的な損傷があった場合は、返却時までに必ずご報告ください。
- 以下の場合はレンタル料金とは別途費用を申し受けます。
1. 額の落下によるフレーム本体の変形大きな塗装のはがれ
2. アクリルの割れ、修復不能なキズなど
3. お客様ご自身の手による塗装の塗り直し等
4. 付属品(板バネ、金具類、ビス、吊りヒモ等)の欠品
5. 空箱の破損(修理不能な場合)
6. その他、お客様の過失によると思われる損傷など
- 以下の場合は、費用請求はありません。
1. 通常使用におけるアクリルやフレーム本体の擦れ傷
2. 構成部品の経年変化やネジ穴の潰れ
3. 新規購入してそのまま廃棄されるアクリルやマットボードの処分
4. その他、通常使用において、劣化が見られる場合など
※レンタル品に使用されるアクリルは、新品をご注文頂く場合をのぞき、基本的に他の方も使用している転用のアクリルをご利用頂きます。
著しい破損品はその都度交換しますが、基本的にそのコンディションを保証するものではありません。多少の傷があることはご了承ください。
また、額本体にも連続使用による擦り傷、角部分の噛み合わせ不良が見られる場合もございます。