Roonee 247 Photograpy
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〒160-0004 東京都新宿区四谷4-11 みすずビル1F TEL/FAX 03-3341-8118
営業時間 12:00-19:00  最終日16:00閉館 / 月曜日休館



写真集と写真用品のオンラインショップ


ルーニィの部屋

ギャラリーからのお知らせやおススメ情報などをお伝えします。
2010年9月6日

「Botanical Garden」
2010年9月7日(火)〜12日(日)
12:00〜19-:00 最終日〜16:00 haritama2010

花をはじめとする植物は生け花や盆栽、作庭など、日本の生活や文化の基層に深い関わりを持ってきました。四季折々の植物を愛で慈しむ気持ちは、私たちの美意識そのものを形作ってきたと言っても過言ではありません。「世の中に絶えて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」と詠む在原業平の歌は、逆説的に私たちがいかに花を愛しているかの証でもありましょう。

 小さな針穴は特別な眼で世界を見つめます。それは時に風変わりで非現実的ですらあります。その針穴が美しく儚い植物を見つめたらどうなるでしょうか。大場典子、遠藤志岐子、中村一夫の三人による、針穴から流し込まれた植物の世界、どうぞお楽しみください。

2010年9月5日

ルーニィでは、フレームのレンタルをやっています

9月はまだまだ在庫がございます!
色、サイズ、選べますよー

色やサイズは、下記にてご確認下さい
<ルーニィホームページ「フレームレンタル」のコーナー>
http://www.roonee.com/frame/

もちろん「今日貸して!」という急なご相談にも、おかしできますが、
できるだけ早めに枚数や色を教えてくださいね
お役にたちたいので!

グループ展などで、沢山使う方もご相談ください

買うより絶対安いです

例☆ニールセン大四つサイズフレーム(キャビネサイズによく使われる) ¥5040
レンタルだと¥650です!(10日間 それ以上は日割り)

<ルーニィホームページ「フレームレンタル」のコーナー>
http://www.roonee.com/frame/

地方への配送も行っています

お電話、メールでも、お気軽にお問合せください
お店の開館時間は、12:00〜19:00 月曜は休館です

tel:03-3341-8118
mail:mosimosi☆roonee.com
(メール発送の際は、「☆」を「@」に変えて、送ってくださいね。)

 | NEWS 
2010年9月1日

2011年 5月〜6月末までのギャラリー使用の申込、ご相談を受付開始しました
ご検討中の方は、お手数ですがルーニィまでご連絡いただき、ご来廊くださいませ

<<空き状況>>

2011年

5月17日(火)〜22日(日)
5月24日(火)〜29日(日)

6月13日(火)〜19日(日)
6月21日(火)〜26日(日)

6月27日以降のお申込はもうしばらくお待ち下さい。

1クール 85,000円
2クール 135,000円です。

利用案内はこちら

2010年8月31日

スライドライヴ
「熊谷聖司+近藤慶 往復写真書簡」を開催いたします。

2010.11.13(土)19:00〜
四谷ひろば3F 多目的ルーム(旧四谷第四小学校)

@2,000(ワンドリンク付)

参加申込は、ワークショップ申込フォームまでお願いします

2008年12月14日
近藤慶から電子メールが届いた。

件名「往復写真書簡(平成20年12月14日)」
本文には「前略 熊谷様」
あとは何も書かれていないメールと、添付された写真が送られてきた。
「あっ、こちらからも写真を返せばよいのだな」と思い、写真付きのメールを送り返した。

次の日また写真付きのメールが届いた。
それから毎日写真のやり取りが始り現在も続いている。

その一部が、今回のスライドショウの上映となった。
つらなった写真を眺めていると、その時々が思い出される。
同時に互いの写真が混じりあう事で、あらたな世界が回りだした。
自分としては「力が入っていない力」みたいな所に居られたら続けられそうです。
毎日の写真のやり取りを通して、少しでもお互いを高めあっていければいいと思います。

「写真と写真の繋がりは思いもよらない時を生み出した」

熊谷聖司

参加申込は、ワークショップ申込フォームまでお願いします

 | NEWS / Workshop 
2010年8月24日

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会期 2010年 8月24日(火)〜9月5日(日) 月曜日休館
会場 ルーニィ・247フォトグラフィー
   東京都新宿区四谷4−11みすずビル一階
   東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」駅より、徒歩4分
   おもちゃ美術館並び

<作者コメント>

何かの情景に自分の感覚が反応する 反射的に自分のカメラが自分の顔の一部になる、
そしてレンズが自分の眼になる
「カシャ」::::::出来上がり。

一番大切なのは、 自分が反応するのかしないのか。
毎日色々な情報を脳にインプットする。それが反応の素。
自分の脳の中で情報はちゃんと整理されてはいない、ぐちゃぐちゃだ。
だから変な情景に反応する。だから楽しい。

作者が海外取材の折りに プライベートで撮りためた写真と短い文章を組み合わせた作品。8カ国、20点を展示します。(写真はすべてカラー)

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