Roonee 247 Photograpy
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〒160-0004 東京都新宿区四谷4-11 みすずビル1F TEL/FAX 03-3341-8118
営業時間 12:00-19:00  最終日16:00閉館 / 月曜日休館



ルーニィの部屋

ギャラリーからのお知らせやおススメ情報などをお伝えします。
2013年3月29日

おんな023

「女」

2013年4月2日(火)〜7日(日)

12:00〜19:00 最終日〜16:00

会場:ルーニィ・247フォトグラフィー

2009年の秋、三人の写真家によりその企画はスタートした

普段は別々に写真活動する三人がグループ展のテーマを決めるにあたり、
写真家やギャラリストなど数名の方にそれぞれテーマを出していただき、
それをアミダクジで一点に絞るのである

この三人での写真展も三回目となりました。
今回も、写真関係の方々5名よりお題を募り
「公開あみだ大会」で決めるスタイルをとっています。
今回のお題はギャラリーナダールのオーナー林氏からのもの。
3人がどう「女」と向かい合うのか、そしてそれぞれの「女」感とは。
三者三様の作品をお楽しみください。
2013年3月24日

原 啓義写真展「いつも。 レフとライムと…。」
日時:2013年3月26日(火)〜31日(日)12:00~19:00(最終日 16:00)
場所:ルーニィ・247フォトグラフィー
東京都新宿区四谷4−11みすずビル1階 03-3341-8118
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銀座三丁目に住む二匹の野良猫と彼らを見守る人との心の絆をテーマにした写真展。
大都会のど真ん中、表通りから一歩入った狭い路地でレフとライムは暮らしている。
野良猫が都会で暮らせるのは、彼らの面倒を見てくれる人が居るから。
一日一度の食事時。ほんの僅かな時間は二匹にとって、もっとも幸せな時間。
食事だけでなく、大好きな人と触れ合うことができる時間だから。
野良猫を撮り続けた作者が見た、野良猫たちと彼らを見守る人との幸せの形。
カラー 36点
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猫を捕り続ける原さんの展覧会です。
前回のドキュメンタリーの様な作品から、さて今回はどんな展覧会でしょうか?
皆様お楽しみに!

原さん2013

原 啓義写真展「いつも。 レフとライムと…。」

日時:2013年3月26日(火)〜31日(日)12:00~19:00(最終日 16:00)

場所:ルーニィ・247フォトグラフィー

東京都新宿区四谷4−11みすずビル1階 03-3341-8118

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銀座三丁目に住む二匹の野良猫と彼らを見守る人との心の絆をテーマにした写真展。

大都会のど真ん中、表通りから一歩入った狭い路地でレフとライムは暮らしている。

野良猫が都会で暮らせるのは、彼らの面倒を見てくれる人が居るから。

一日一度の食事時。ほんの僅かな時間は二匹にとって、もっとも幸せな時間。

食事だけでなく、大好きな人と触れ合うことができる時間だから。

野良猫を撮り続けた作者が見た、野良猫たちと彼らを見守る人との幸せの形。

カラー 36点

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猫を撮り続ける原さんの展覧会です。

前回のドキュメンタリーの様な作品から、さて今回はどんな展覧会でしょうか?

皆様お楽しみに!

2013年3月20日

img_frame_list01

飽きのこないデザインと、しっかりとした作りで人気の木製平型額「ヒノキ」がオンラインマットショップでも購入頂けるようになりました。
<オンラインマットショップ>
https://www.roonee.com/store/frame/

木製額は大きくなればばるほど、枠の部分の強度が気になりますが、この額はそこに工夫をしました。
普通木製額は、作品の後ろにアンコをつめて、最背面に板がきますが、
このフレームは16×20以上は木製パネルをはめ込みました。

背面をパネルにすることで良くなったのは強度だけじゃありません。
展示設営もらくちんになりました。

木製フレームと言えば、紐掛け。釘うちでの展示の場合、なかなか額の頭を揃えて展示することが難しい。
「ものすごく時間がかかった」という経験をお持ちの方もいらっしゃることでしょう。
時間がかかりますよね。

でも背面がパネルになっているヒノキフレームは、ニールセンの額のように、水糸を張れば、そこに合わせて釘をうっていけば出来ます!

真四角なども作ることができますよ

そんな木製ヒノキフレームをどうぞ宜しくお願いいたします!!

追伸:
店頭では、オンラインに載せきれない額の見本がございます。
ご希望のイメージやご予算、また写真をお持ちいただけましたら、私たちが見立てます。
まだまだご紹介したいフレームたちがいっぱいありますので、
「こんなのある?」とお気軽においでくださいませ!

2013年3月18日

髙山真二 写真展「青梅・人々と私」

日時:2013年3月19日(火)〜24日(日)
12:00~19:00 (最終日16時まで)
場所:Roonee 247 photography
東京都新宿区四谷4-11みすずビル1階
03−3341−8118

かつての宿場町、青梅宿。西多摩随一の歓楽街と言われたその豊かな時代を過ごし、
街全体が衰退した現在もなお生活している人々を、正面から捉えたモノクローム
スナップ・ポートレイト約25点を展示。
今日まで、様々な街のスナップを撮影し続けた作者が、青梅市に移り住んでの5年間
今尚見え隠れする華やかだった頃の町並みを探し、地元の人々の笑顔を追いかけた
作家と人々の撮影記。

高山真二さん018

2013年3月12日

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Mino Di Vita 写真展

Lo spirito di un luogo (the spirit of a place)

日時:2013年3月14日()〜17日(日)12:00~19:00(最終日 16:00まで)

*木曜日始まりです。火曜、水曜は展示はお休み。マットやギャラリーなどのご相談はお受けしております

場所:ルーニィ・247フォトグラフィー

東京都新宿区四谷4−11みすずビル1階

03-3341-8118

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写真は過去と現在を結びつけ、その場所に宿る歴史を呼び起こさせ、人と場所とを詩的に結びつけてくれる。

この作品はあらゆる場所に「時間」が閉じ込めた、その町のキャラクターや歴史的意義を描くものです。

見る人は写真を撮影されたその「時」だけでなく、それまでの「時間」に思いを馳せる。

季節、文化、歴史的な出来事というようなものが、写真という静止画の中にたち現れてくるのです。

作品の風景の中に人はいませんが、そこに確かに存在した人やその営みを見いだすことができます。それはリフレクションのように感じることができるのです。

「場所」には人間の歴史や沢山の無名の人々の思い出が刻まれています。

そしてそれは未来につながるものです。

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Mino Di Vita

1963年 イタリア・トラパニ生まれ

ミラノにあるthe Academy of Fine Art of Brena にてセットデザインを学び、その後ボローニャ大学にて心理学と文学を学ぶ。

1980年頃より、場と人間を結びつける”なにか”に興味を持ち、写真の手法で作品を作り始める。現在、日本と韓国のエージェントのプロモートのもと、アートフェアを中心に世界各国での展覧会や出版活動をしている。

Exhibitions

2012 | CONTROFORMA, Art Space Purl, Daegu – South Korea curated by Ho Jin Jung [GROUP]

2012 | DAEGU ART FAIR, EXCO, Daegu – South Korea [GROUP]
2012 | KUNSTART ART BIENNIAL, exhibition centre, Bolzano [GROUP] 2011 | ALTE VISUALI, Palazzo del Broletto, Como

curated by Luisella Longobardi [SOLO]
2011 | STRADE E CITTA’, Galleria Lorenzelli Arte, Milano

curated by Alessandro Malerba [GROUP] 2011 | ALTE VISUALI, Villa Serbelloni, Bellagio

curated by Luisella Longobardi [SOLO] 2011 | JUST UNUSUAL VISIONS,

side events for 54a Biennial Art, Oi Va Voi Gallery, Venezia

curated by Roman Tcherpak [SOLO]
2008 | VITE DA STORIA, Magazzini Pane Quotidiano, Milano

curated by Simonetta Gadaleta [SOLO]

Bibliography

2012 | DAEGU ART FAIR, catalogue, Galleries’ Association, Daegu South Korea 2012 | KUNSTART ART BIENNIAL, catalogue, Lars, Bolzano
2011 |
ALTE VISUALI, edizioni Lab63 – Milano
2011 |
MY BEST FRIEND, edizioni Lab63 – Milano

2008 | VITE DA STORIA, edizioni PQ – Milano

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